「図書館でお茶会を始めて国際法茶館に計画」に参加される方へ

「図書館でお茶会を始めて国際法茶館に計画」では,
・法律学が嫌いではなくて
・言葉によるコミュニケーションが好きな
方の参加を歓迎しています。

参加を希望される方は,希望する「ログイン名」「パスワード」「メールアドレス」を書いて,
mailto:vpn@memory.forum.jpまでメールしてください。
登録次第,メールアドレスあてにその旨お知らせします。
パスワードとメールアドレスは後で自分で変更できます。
※何かあった時に,登録してあるメールアドレスに連絡しますが,この連絡がつかない場合には,アカウントを削除することがあります。

「図書館でお茶会を始めて国際法茶館に計画」チュートリアル

現在製作中なので少々お待ちください。
……製作中とはいえ,実は原案はできています。
 「どうだ!これが!65000字可能の威力だ!」というテストで流した
  https://lufimianet.jp/notice/9tjLOjCkiRynNkNdr6
  がそれ。
  ……ちょっと反省したけど,後悔はしていない。(キリッ!)

「図書館でお茶会を始めて国際法茶館に計画」の方針

「図書館でお茶会を始めて国際法茶館に計画」では
チャットではなく手紙のようなSNSを目指しています。
(チャット機能も別にあるんですが……。)
ですから,
コンピューターの前に張り付いていないとついていけない……
なんてことの必要がないように運用しようと思っています。
なんで,こんなことを考えたかというと,
まあこれは私が,
言葉にこだわる法律学の末席にいることによるのでしょうが,
最近のSNSが同時性を追求しすぎる落ち着きのないものになっていて,
しかも,短文にこだわりすぎて,しっかりと物事を考えることの妨害になっているのではないか?
そんな印象を受けていたからです。
「字数を制限することは思考を制限すること」
自分の考えを他人に説明するためには,最低限必要な文字数があります。
言葉を大事にし,制限されない思考を大事にする。
これに対し,最近流行のSNSでは,140字(twitter)などの制限があります。
140字で伝えられることもありますし,140字にまとめることの美しさもあります。
しかし,全ての表現が140字におさまるかというとそうではないのです。
だからこそ,twitterでは連投されたり,それでも議論に向かないと言われてしまうのです。
全ての表現が140字でおさまると考えるのは,
140字以上の思考ができていないことの証明なのです。

こういう考えから,具体的には以下の方針で運営しています。
即時反応することは要求されません
投稿に対し,即時に反応することは求めません。
投稿する側も即時の反応は求めないでください。
反応する側も,余裕のある時に,よく考えて落ち着いて反応しましょう。
結果的に,時間があくことがあるでしょうから,「いつの誰の投稿について」の情報を明示するようにしましょう。
そのことで,落ち着いたやりとりができると期待しています。
……そのために,5000字標準のpleromaで65000字まで拡大しているわけなんで……。
長文であることだけを理由にする批判や,長文にCWなどを求める投稿は禁止します。
違反した場合,投稿の一部又は全部が削除されることがあります。
画像・動画を投稿することは推奨されません
元々,ActivePubでは,2020年3月13日現在,
マルチメディアファイルの取り扱いについて,各インスタンスにまかされており,
標準化を目指しているグループが作業しているにすぎません。
画像・動画を安定的に流通させたい場合には,
mastodon,pleromaなどActivePubに基づくSNSではなく,
YouTube,twitter,pixivなど,分散型でないサービスを推奨します。
法律学でも,図解した方がわかりやすい場合があるため,画像・動画の機能は使えるようにはしていますが,
最低限の利用にとどめてください。
なお,サーバーの状況等により,データを適宜削除することがあります。
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